茨城県保育士試験 実技試験まとめ
保育士試験の実技試験についての情報を探してもあまりなく、私も苦労しました。ブログの記事にもしましたが、特設ページとして自分の体験や得た情報をまとめてみました。右下の「特設ページ」メニューから入れます。これから茨城県で受ける方はご参考にどうぞ。言語のページは、あとで制作します。
保育士試験の実技試験についての情報を探してもあまりなく、私も苦労しました。ブログの記事にもしましたが、特設ページとして自分の体験や得た情報をまとめてみました。右下の「特設ページ」メニューから入れます。これから茨城県で受ける方はご参考にどうぞ。言語のページは、あとで制作します。
最近大騒ぎになっている新型インフルエンザですが・・・、ちょっと気になる記事があったので紹介しておきます。母里啓子さんの『それでもワクチン、打ちますか?』(週刊金曜日2009年11月20日号、P.20~21)です。
> 冬の終わったオーストラリアでは、今年は6000人の死者を想定していたものの、170人程度に過ぎず、むしろ例年の流行よりも軽かった、ということがわかっているのです。
母里(もり)さんは疫学の専門家で医学博士号を取得されています。以前からインフルエンザ・ワクチン接種の無意味さと危険性を指摘しておられる方です。新型のワクチンは急造でアナフィロキシーなどの副作用のリスクも季節性のものより高い可能性があります。医療従事者2万人に打ったところ、4人に重篤な副作用が現れたそうです。つまり7000万人に打てば1万4千人が重篤な副作用に見舞われる可能性があるということです。また信頼性にも疑問があり、一部のワクチンでは製造メーカーが想定した以上の副作用の事例が発生したことを受け、カナダでは州政府にメーカー自らが使用の中止を要請しました。(参照はこちら)
本日は県民の日で休校日です。ということで、登園した学童でサケの遡上見てきました。那珂川はサケの遡上する川として、関東ではけっこう有名らしいですが、あまり知られていないんじゃないでしょうか。国道123号線の那珂川大橋(道の駅かつらの近く)付近の河原で眺めることができました。岸辺近くに大きなサケがいます。産卵後に力尽きて打ち上げられているサケもたくさんいました。私もよく見たことがなかったので、遡上の光景には感動しました。
昨今の子どもたちは、川遊びをする機会も無いようです。なまの自然に触れ合う機会を作りたいですね。
本日の県内は大雨でした。高速も50Km規制でした。そんな日ですが遠足です。雨天決行です。運動公園なのですが、雨天なので屋内だけで過ごします。行先は栃木県壬生町総合運動公園内、壬生町おもちゃ博物館です。壬生町は玩具メーカーの工場が数多く誘致され、おもちゃの町と呼ばれています。おもちゃ博物館のほか、近隣にはバンダイミュージアムもありますね。
館内にはさまざまなおもちゃが展示されていて、その数5万点になるそうです。また本格的な鉄道模型のジオラマも展示されています。目移りしそうなおもちゃに、子どもたちも興味深そうに遊んでいました。

写真は実写版ヤッターマンで使われたヤッターワンで、撮影に実際に使われたものだそうです。
もはや恒例となった春秋の芋ほりです。堀町の須能さん宅にお邪魔です。秋はサツマですね。回を重ねているので、みんなだいぶ掘るのがうまくなってきたようです。
今年の粒は大きくて、茹でてみたらほくほくしておいしかったです。