RSウイルス感染症
私が6月に患った「細気管支炎」の原因となり得るウィルスらしいです。通常は、乳幼児の呼吸器感染症なのだそうです。参考までにどうぞ。
■どんな感染症か
RSウイルスによる乳幼児の代表的な呼吸器感染症です。毎年、冬季に流行し、乳児の半数以上が1歳までに、ほぼ100%が2歳までに感染し、その後も一生、再感染を繰り返します。
■症状の現れ方
感染後4~5日の潜伏期ののち、鼻汁、咳(せき)、発熱などの上気道症状が現れます。3割程度の人はこのあと炎症が下気道まで波及して、気管支炎や細気管支炎(さいきかんしえん)を発症し、咳の増強、呼気性の喘鳴(ぜんめい)(ぜいぜいする)、多呼吸などが現れてきます。すべての患者さんの1~3%が重症化し、入院治療を受けます。心肺に基礎疾患がある小児は重症化しやすいとされます。通常は数日~1週間で軽快します。新生児も感染して発症し、がんこな無呼吸を起こすことがあるので注意が必要です。また、細気管支炎にかかったあとは、長期にわたって喘鳴を繰り返しやすいといわれています。
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投稿日 2008年10月22日 | 11. 管理者より | 投稿者 和泉 孝 | コメントは受け付けていません。 |
本日は運動会が行われました。天候にも恵まれて快晴の中、子供たちは元気に遊戯・競技を楽しみました。競技する園児が30名くらいなのに、観覧のご家族で総勢124名となりました。クリスマス会、夕涼み会も見ていると、だいたい子供の4倍の数になるようです。保護者の皆様は、一家あるいは一族そろって来てくださるようで、園児たちも皆うれしかったでしょう。
ここひと月ほど、園児たちはずっと練習を重ねてきました。本番に弱い子もいれば、強い子もいます。負けてあっけらかんとしている子もいれば、大の字になって悔し泣きする子もいます。昨年の運動会では泣きっ放しだった子が、泣かずに競技していたりします。こういう機会は、それぞれの子の性格や成長のあとがよく見えますね。

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投稿日 2008年10月19日 | 08年度行事録 | 投稿者 和泉 孝 | コメントは受け付けていません。 |
情報書込日時:2008/10/09 09:13 New!
学校種:中学校
- 場所 水戸市見川町付近
- 日時 平成20年10月9日(木曜日)午前7時20分
- 児童等 中学生
- 不審者 50歳ぐらいの男。背が低い。髪の毛が薄い。水色のスウェット上下着用。
- 状況 登校途中、生徒の前で下半身を露出した
- その他
元記事はこちら
投稿日 2008年10月9日 | 08. 周辺情報 | 投稿者 和泉 孝 | コメントは受け付けていません。 |
収穫の秋本格化の10月です。本日は薩摩芋掘りに行ってきました。つる草は土曜に私と須能さんで刈っておいたので、子どもたちはイモを掘るだけです。
よく観察してみると、やはり年長さんはうまいですね。ある程度やり方を教えれば、あとは自分で引っこ抜けます。放っておくと年少さんの分まで掘ってしまうので、そこは自重してもらいました。みんな一人ひとりが芋掘りを体験してほしいです。貴重な機会ですからね。

投稿日 2008年10月2日 | 08年度行事録 | 投稿者 和泉 孝 | コメントは受け付けていません。 |